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FAケーブルのスタンダード 大電ロボトップ

30年の歴史。FAケーブルといえばロボトップ!!

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ロボトップとは・・・

1990年時代、自動車工場設備の自動化の波が強まり、電線・ケーブルにも高性能・高品質を要求。住友電装(株)(旧東海電線(株)/四日市市)が他社製品を上回る品質を兼ね備えた製品を開発、発売。当時は高性能・高品質な耐熱・耐油ケーブルがあまりなかった時代、ユーザー様から高い評価とご支持をいただきました。2002年、ロボトップは住友電装(株)から大電(株)へと商標権譲渡。産業用特殊電線のトップメーカーである大電(株)の高い技術力も加わり、ロボトップは更なる進化を遂げ、UL/CSA(AWM)を取得。海外へ・・・。ロボトップは時代とともに歩んでいきます!

弊社の南関東FAセンターで幅広いラインアップで在庫しております!!

ロボトップシリーズ

DPモデル/SPモデル/DFモデル/SFモデル
■ DP=DELUXE POWER GRADEの略
■ SP=SPECIAL POWER GRADEの略
■ DF=DELUXE SIGNAL FLEXIBLE GRADEの略
■ SF=SPECIAL SIGNAL FLEXIBLE GRADEの略
型名の後の-SB(=SHIELD OF BRAIDの略)は、編組遮へい付きを表します。

[特徴]
ロボトップシリーズは、FAシステム機器間の接続などの配線に適したケーブルです。各モデル選定など、ラインアップ、技術資料など、詳しい情報は以下をご確認下さい。

https://www.koshow.jp/products/fa_cable/robotop/

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